英単語トレーニング
英単語トレーニング のしくみ(約1分)
- 人は覚えたことを急速に忘れる。だから「忘れかけたころに もう一度」が要になる
- 出題語は、都立入試の過去問5年分を単語に分解し、出る順に並べた800語
- 覚え具合に応じて「箱」が進み、次に出る日が自動で決まる
- 迷っても忘れても戻るだけ。生徒を責めない設計にしている
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ログインせずに「お試し」からすぐ使えます。教室で見せるときはこちらが手早いです。
英語スピーキング練習
英語スピーキング練習 の使い方ガイド(約3分)
- はじめに選ぶのは「受験のしかた」「学年」「問題セット」の3つ
- 配慮申請と同じ条件(音声なし・字幕あり・時間延長など)でも練習できる
- 本番と同じ流れで録音し、自分の声をその場で聞き返せる
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練習問題は5問。マイクの準備をしてから始めてください。
じぶんの聞こえプロジェクト
じぶんの聞こえプロジェクト のご紹介(約1分)
- ねらいは「自分の聞こえを知る」と「必要な支援を、自分で伝える」の2つ
- チェックリスト(全115項目)で今の力を確かめ、ワークシートと解説ページで学ぶ
- 通常の学級の先生へ:聞こえにくさを体験でき、生徒がつくる説明書で必要な配慮がひと目で分かる
- 難聴学級担当の先生へ:チェックの結果からおすすめの教材が開け、教師用・解答つきで自立活動にそのまま使える
- 入力した内容は端末の中だけに残り、外には送られない
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印刷して手書きで使うこともできます。
セルフアドボカシーを育てる
難聴学級の先生へ なぜセルフアドボカシーが必要なのか(約2分)
- 教室で「席は前の右側に」と頼む場面から、卒業後の病院や窓口まで、自分の聞こえを伝える場面はずっと続く
- だからこそ、学校にいるうちに自分から言える力を育てておきたい
- 伝え方は、相手と場面に合わせて「10秒・1分・詳しく」と長さを変える
- めざすのは、先生が説明するのではなく、本人が説明できるようになること
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チェックリストやワークシートで、伝える力を少しずつ育てられます。